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   ほ な み ト ピ ッ ク ス  
平成28年8月24日更新 「2学期始業式(8月24日)」「PTA環境整備作業(8月21日)」をUP!
祝 県少年野球新人野球大会優勝 8月20日


5年生4年生の野球部新人チームが神がかり的な勝ち上がりを決勝戦まで続け、ついに県大会出場を決めました。声をそろえて応援し励ましてくれた6年生の運を神様はごほうびにくれたのかなと思います。指導してくださった監督・コーチ・マネージャー、送迎・応援にご尽力された保護者の皆様ありがとうございました。おめでとうございます。(決勝戦サヨナラ勝ちの瞬間)

2学期始業式(8月24日)


2学期が始まり、日焼けした顔の子ども達が学校に帰ってきました。学級では夏休みの思い出発表をしていました。1年生では、「お化け屋敷に行ってきました」と発表すると「泣がねがった?」と質問が出て、クスッと笑ってしまいました。5年生では、野球部キャプテンが地区大会の優勝を「たまたまだけど……」と謙遜して語っていたので、またまたクスッ。ところが、始業式後の表彰では、代表としての意気込みを「県大会で優勝してきます!」と宣言したので、その発言の飛躍ぶりに(あれ、まあ)とびっくり。でも、夢や抱負は大きい方がいいですね。夏休み期間中のスポーツ大会は卓球部・陸上部も大活躍でした。卓球部は、8月20日(土)「西北五小学校卓球選手権大会」団体の部で3位入賞(写真下段左)。陸上部は、7月24日「西つがる北五ブロック小学生陸上競技記録会」で、男子ジャベリックボール投げと女子走り高跳びで1位!! 合計8名が9月開催の県大会に出場することになりました(写真下段中)。さらに上のレベルでの活躍を期待しています。ところで、生活リズムが少しずれた中での登校か、寝起きのような表情の子も見られました。残暑が厳しく体調面への影響も心配です。睡眠をたっぷりとらせるためにも、早めに床につかせていただきたいと思います。2学期もよろしくお願いします。

笑顔あふれる子どもの未来へ 私たち一人一人が出来る事(8月21日)



24日からの2学期始まりを前に、保護者の皆さんが沿道脇やグラウンドのり面、野球グラウンド周辺、スキー山の草刈りを行ってくれました。職員は、花壇の草取りと桜の枝木の剪定をしました。校地内がとてもきれいに整備され、子ども達を気持ちよく迎入れる準備ができました。貴重なお時間をけずって朝早くから作業に携わってくださった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

県少年新人野球大会西五地区大会決勝・準決勝(8月20日)


決勝の相手は五所川原クラブです。穂波は、エースを3回まで投げさせて、その後は裏エースを投入する予定のため、勝負は3回までを接戦で食らいつき、4回以降に流れを持ち込みたいところでした。ところが3回表が相手のビッグイニングとなり、5回表を終えて7−2の苦しい展開。5回裏の穂波は5番打者からの攻撃で9番まで全て4年生です。ランナーをためて上位打線の5年生につなげられたらとのかすかな願いが通じたのか、なんと打者一巡の奇跡の同点劇。それでも、制限時間を超える6回が最終回になるとわかり、相手は1番バッター、穂波は6番バッターからの表裏の攻撃で展開的には分の悪さを感じます。6回表1点を取られなおも1アウト満塁。ここで左ピッチャーへの穂波の継投策が見事にはまり、追加点を許さず、俄然盛り上がる状態で6回裏の攻撃に突入です。1アウト後、ランナーが2人出塁し、まず1点が入り同点。そして次のランナーが倒れて2アウトランナー3塁から、サヨナラ。県大会では西五地区の代表として恥ずかしくない試合をしてください。(五所川原対穂波:0−0,0−1,5−1,0−0,2−5,1−×2=8−9)



準決勝(対金木戦)は、相手左ピッチャーに手も足も出ないのではと心配しましたが、ボールをよく見て出塁し1回裏に8点を入れ好スタート。しかし、3回表に6点入れられたあとは、取られて取って、取っては取られの出入りの激しい試合となりました。四球が多い試合だったため、4回裏攻撃途中で制限時間に達した時点でリードしていたためコールドゲーム勝ち。4回で試合を終えたことで決勝戦でエースが1日の投球制限回数まであと3回投げられる幸運を得ました。(金木対穂波:1−8,0−0,6−3,3−×2=10−13)

木造中学校生徒によるサマースクール4・6年(8月1日)


木造中学校2年生4名が夏休み学習会に参加協力して4年生と6年生に学習支援をしてくれました。夏休み帳の課題を計画的にこなしてきた子、問題が難しくてなかなかはかどらない子、そして担任の先生にとって、本校を卒業した中学生がありがたい助け船になりました。ちなみに、5年生には、2〜3人の小グループに職員が1人が張り付いてのホットなサマースクールを実施しました。汗をかきかき頭を悩ます小学生。出席率9割超えの子ども達に、やさしく対応してくれた中学生の皆さんと、生徒さんの派遣にお力添えくださった木造中学校の教職員の皆様に感謝申し上げます。

笑顔あふれる子どもの未来へ 私たち一人一人が出来る事
(7月24日)


早朝から、地区内の家々や地区指定の廃品集積場をまわっての廃品の持ち込みや、積み込み作業にご協力くださりありがとうございました。個人で廃品を搬入してくださった方、毎回の建設会社さんからのご厚意と、地域の皆様に支えられての廃品回収活動に深く感謝申し上げます。また、小学生雑紙回収チャレンジ事業に参加協力にあたっては、「ごみを出さない・ごみを減らす」意識向上に向け今後ともご家庭でのご協力をお願いいたします。


県少年新人野球大会2回戦(7月17日)


16日(土)1回戦、穂波対修道(2−0,1−0,0−0,0−1,7−1=10−2)を5回コールド勝ちしての2回戦。点を取られて取っての繰り返しで出入りの激しい試合となりました。4回表に2点を勝ち越され、その裏ランナーを2人置いて、1番バッターが起死回生のホームランかと思いきや、前のランナーがつまってホームでアウトになり、10−10の同点となり5回に入ります。制限時間からして5回が勝負の回となりました。1点またも勝ち越され、その裏、ランナー2・3塁で、相手の送球ミスの間に2人がホームインし逆転サヨナラゲーム。次の3回戦は、約1ヶ月後です。さらに成長した姿を期待しています。五中央対穂波(4−4,4−0,0−4,2−2,1−X2=11−12)

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