園の概要

心の教育を園章に托して

かたち
 神の愛がお互いに与えあい、応じあう愛の交流であることを表わします。
園章
ちどりがけ
 1908(明治41)年。Srピア達が秋田までの旅の途中、波間に千鳥が仲むつまじく舞っていた。
 この千鳥に学園で学びあう互いの姿をおもい、ちどりがけに表しています。
稲穂
 ひとりひとりの与えられている力を成長させ、豊かに実るようにとの願いを表します。
地の紺色
 神のめぐみをありのままに感謝し、それを他者と共に素直に分かち合っていける謙遜を表わします。




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